ITソリューション事業部:事業内容紹介
GIS(地理情報システム)とは、位置情報により関連付けられた地図や様々な付加情報を作成・表示・分析するシステムです。
私たちは、このGISをもっと便利にするための様々な付加情報(コンテンツ)を提供しております。
これからも独創的なアイデアで、世の中の役に立つコンテンツを開発・提案するとともに、 GPSや携帯端末を用いたモバイルGIS、高さや時間の概念を加えた3次元GISといった、 最新のGISテクノロジーにも取り組んで参ります。
新商品・おすすめの商品
重要情報の持ち出しには紛失事故・不正流出等の大きなリスクが伴います。
そんな時のリスクマネジメントに、電子的割符を用いたトラッキング情報運用管理プラットフォームが有効です。
重要ファイルを、秘密分散技術を用い分割し携帯端末に持たせ、
さらにそれらをリアルタイムにGoogle Earth上で監視することにより、 安全に客先まで移送します。
重要情報は割符にして客先まで移送しますので、 移動の際の事故または故意による不正流出の防止が可能です。
そんな時のリスクマネジメントに、電子的割符を用いたトラッキング情報運用管理プラットフォームが有効です。
重要ファイルを、秘密分散技術を用い分割し携帯端末に持たせ、
さらにそれらをリアルタイムにGoogle Earth上で監視することにより、 安全に客先まで移送します。
重要情報は割符にして客先まで移送しますので、 移動の際の事故または故意による不正流出の防止が可能です。
-国税庁が公表する相続税路線価を独自にデータ化
相続税、贈与税の財産評価時に用いられる相続税路線価は、
宅地が面する道路(路線)毎に設定され、土地の価格を算定する際の基準となり、 金融機関での担保評価や不動産業界の売買価格の参考として、 幅広く活用されています。
弊社ではこの相続税路線価を独自にデータ化、 毎年「REX地価コンテンツ」の一つとしてリリース。
相続税路線価をデータ化することにより、 路線価がPC上で閲覧可能となるだけでなく、 独自のユニークIDや経年変化の履歴保持により、
担保評価システムによる評価の自動洗替を実現します。
相続税、贈与税の財産評価時に用いられる相続税路線価は、
宅地が面する道路(路線)毎に設定され、土地の価格を算定する際の基準となり、 金融機関での担保評価や不動産業界の売買価格の参考として、 幅広く活用されています。
弊社ではこの相続税路線価を独自にデータ化、 毎年「REX地価コンテンツ」の一つとしてリリース。
相続税路線価をデータ化することにより、 路線価がPC上で閲覧可能となるだけでなく、 独自のユニークIDや経年変化の履歴保持により、
担保評価システムによる評価の自動洗替を実現します。
新着情報
- 2011/11/14

- REX地価コンテンツ - 平成23年度版 地価調査データ リリース
- 2011/10/31

- REX地価コンテンツ - 平成23年度版 相続税路線価データ リリース
- 2011/09/27

- GITA-JAPAN 第22回コンファレンス 終了しました
- 2011/08/22

- GITA-JAPAN 第22回コンファレンスに出展 (2011/09/21 - 09/22)
- 2011/05/20

- REX地価コンテンツ - 平成23年度版 地価公示データ リリース
- 2011/03/09

- 第9回 電子情報利活用セミナー